トランプタワーの火災原因は放火?負傷者は誰?2度目の火事に住民も騒然

トランプタワーが2018年の1月に火事騒動が起こり一時話題になりましたが、

4月8日に二度目の火災が発生したことで住民たちは騒然としています!

前回の火災原因は漏電と言われていましたが、

今回の火事は二回目なので、放火が原因なのではないかと言われたり、

負傷者が誰なのか気になっている方も多いそう。

なので今回はトランプタワーの火災原因についてはもちろん。

負傷者が誰なのかについても調べてみました!

トランプタワーの火災原因は放火?テロ?

まずトランプタワーの火災が起きたのは50階の一室で、

トランプ大統領と家族が不在の時に起こったようです。

ただ、トランプ大統領が不在中ということもあり、放火が疑われますが、

地上から50階だとかなり高層なので外部からの放火の可能性は薄そうです。

また、50階は住居スペースなので家庭内での漏電が一番可能性が高く、

前回の家事と同じ漏電が火災原因ではないかと予想がされています。

ただ、一部の人からは「内部に住居していた人が放火したのでは。」とも言われており、

テロの可能性も疑われていますが、今のところそのような情報は出ていません。

もしトランプタワーを放火するためだけに住居していたら恐ろしいものですが、

それなら大火災になる放火をしそうなので可能性は低そうですね。

火事の負傷者は誰?住民も騒然

今回のトランプタワーの火災により死傷者が一人出ているようで、

中に入った消防団員も4名ほど負傷をしてしまったようです。

死傷者は火災が起きた50階の住人の男性ですが、

夕方頃に火事が発生し、そのまま逃げ遅れてしまったと言われています。

また、トランプタワーは72階建の高級賃貸であるため、50階はかなり高いですし、

家賃も650万円とも言われているので、死傷者はかなりのVIPだったのではないでしょうか。

トランプタワーには「インディ・ジョーンズ」「スターウォーズ」で有名な、

ハリウッド俳優のハリソンフォードや、グラミー賞で6部門で受賞したビヨンセなど

世界で有名な数々のセレブたちがトランプタワーに住んでいるため、

今回の死傷者もセレブ界では有名な方だったと思われます。

今回の火災は二度目ということもあってセレブの住民たちも騒然としており、

「本当にトランプタワーは大丈夫なのか?」と不安の声も上がっているようですね。

トランプ大統領は「今回の火事は極めて限定的なものだ。」

トランプタワーの安全性は万全だと主張していますが、死者も出ていますし、

さすがに二回も火災が起きると不安になっても仕方がないですよね。笑

ということで今回は二度目の火災で話題になった、

トランプタワーの火災原因や負傷者についてまとめてみました。

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