劇団ひとりの本名や年齢は?嫁は大沢あかね?天才と呼ばれる一面も

日本のお笑いタレントとして有名な劇団ひとりさん。

有名どころでは「ゴッドタン」という番組がありますが、

数多くのバラエティ番組に出演しているので、

目にする方も多いのではないでしょうか。

けれど、劇団ひとりさんの存在は知っていても、

本名や年齢、奥さんが誰なのかなど、詳しいプロフィールを知らない方が多いかと思います。

また、劇団ひとりさんはバラエティ番組以外にも多くの活動をしており、

あまり知られていないのですが、実は天才とも呼ばれているんです。

なので今回は劇団ひとりさんのプロフィールだけでなく、

劇団ひとりさんがなぜ天才と呼ばれているのかについてもまとめてみました!

劇団ひとりの本名や年齢は?

  • 本名:川島  省吾
  • 生年月日:1977年2月2日
  • 年齢:40歳
  • 出身地:千葉県千葉市
  • 所属:太田プロダクション

劇団ひとりさんの本名は、川島省吾さんというそうです。

(意外と普通の名前ですね。笑)

自分は初めて名前を聞いたんですが、

「ゴッドタン」という番組では名前を呼ばれる場面もあり

意外と多くの方が名前を知っているようです!

もう40歳ということですが、いつでも元気ハツラツな姿を見ていると

そんなに歳をとっているようには見えませんね。

また、所属が太田プロダクションということで、

同期には毒舌キャラで有名な有吉さんがいるそうです!

この二人が同期ってなんだか面白いですよね。

劇団ひとりの嫁は大沢あかね?

そんな劇団ひとりさんですが、実は奥さんがタレントの大沢あかねさんなんです!

劇団ひとりさんと大沢あかねさんとの間には、

現在二人のお子さんがいるそうで、大沢あかねさんはママタレントとして活動しているそう。

また、大沢あかねさんは芸人の妻としては完璧とも言われており

キス我慢選手権という少し危ない番組(どう危ないかはご想像にお任せします。笑)でも

「思い切りやってこい!」と言ったらしく、旦那さんを応援するとても良い奥さんですね。

劇団ひとりさんは育児にも協力的らしく、

二人は芸能界のおしどり夫婦と言われ、今でも仲睦まじく暮らしているそうです。

劇団ひとりは天才なのか。

そんな幸せいっぱいな劇団ひとりさんですが、

実はバラエティ番組以外の多くの舞台でも活躍していたんです。

2006年には小説『陰日向に咲く』という小説を発表し

累計100万部を超えるベストセラーを叩き出し、

2014年には二度目の小説『青天の霹靂』を発表し

今度は自ら監督として映画化も果たしました。

(『陰日向に咲く』も映画化していました。)

さらに、その才能はとどまることなく、

2016年には『クレヨンしんちゃん 爆睡!ユメミーワールド大突撃』では

高橋渉監督とともに脚本を共同制作までしていたんです。

お笑いだけでなく、小説、映画、アニメの脚本と非常に多くの分野で活躍しており、

これは天才であると言わざる負えないですね……。

また、ルービックキューブもたったの42秒で

6面全て完成させることができるという意外な特技もあるそうです。

(ちなみに管理人は人生で一度も完成できたことがありません。苦笑)

このように劇団ひとりさんはバラエティ番組で見ているだけでは知らなかった

いろんな顔を持っており、とても多彩な才能を持っていました。

劇団ひとりさんがこれからどうなっていくのか、今後も目が離せませんね!

ということで今回は、有名お笑いタレントの劇団ひとりさんについてまとめてみました!

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